W282 1/700 日本海軍 戦艦 武蔵 レイテ沖海戦時

|製品情報
日本が建造する最後の戦艦となった武蔵は、大和型2番艦として1942年8月に就役。翌年2月には大和に代わって連合艦隊旗艦となりました。
1944年4月に対空兵装を大幅に強化し、6月のマリアナ沖海戦に参加。続く10月の捷一号作戦に際しては、敵機からの発見を遅らせるため甲板に黒塗装が施されました。さらに武蔵のみ、船体が明るいグレーに塗り直されました。
同作戦(レイテ沖海戦)において武蔵は、5回にも及ぶアメリカ海軍艦載機の猛襲を受け、爆弾17発、魚雷20発を受けてなお猛攻に耐え続けるも、同月24日にシブヤン海に沈没しました。
・1/700スケールプラモデル
・洋上/フルハルモデル選択可能
・機銃、電探等の対空兵装を増備し、船体は不沈化のために下層の舷窓を閉鎖した改装後の姿を再現
・零式水上観測機、零式水上偵察機 各1機付属
・1隻入り
・全長:376mm
新価格再生産品:旧品番 W201
【画像は製品を組立て塗装したものです】
パッケージサイズ(cm):18×42×7.5
重量:約720g
2026年7月出荷予定
JAN: 4986470023328
税込 8,360円 (本体価格 7,600円)
【入荷待ち】







