SGL001 1/48 日本海軍 八九式十二糎七高角砲
|製品情報
八九式十二糎七高角砲(通称:12.7cm高角砲)は、1932年(昭和7年)に制式採用され、戦艦や空母、巡洋艦などに広く搭載、一部は陸上での固定砲台としても運用されました。
【完全新金型】
・1/48スケールプラモデル
・砲身の俯仰(上下)に連動して、装填手台が昇降する機構を再現
・砲弾、薬きょうパーツ付属
・操作盤の計器デカール付属
・1基入り
・全長:135.4mm
【画像はモデリングデータを使用したCGです】
2026年11月発売予定
JAN:4986470023526
税込 6,380円 (本体価格 5,800円)
【入荷待ち】


